京都でうれしいことがいっぱいあった(‘‘)
キュートな若木くるみちゃんとあそんだり長年あこがれていた真珠子さんと遂にお会いできたり、そしたらめちゃくちゃ人柄もキュンキュンだったこともちものや言葉や声もかんぺき真珠子さんでウエディングドレスも超ヤバかわいくて全部好きで興奮した、そしてわくわくにばったりオニさん(元あふりらんぽ)来てくれて思いがけずの再会でその日オニさんやたゆたうさんの出演するライブ見に行ってそしたらなんとはまぐちさくらこさんがいてびっくりしてお友達になって、すごく可愛くてお洋服や体全体かわいくて、明日キャバクラ行くーって来てくれて真珠子さんにさくらこさん紹介したら意気投合して、その出会いも超うれしくてさくらこさんキャバ楽しいってずっといてくれてギャラリー恵風の方もいらっしゃってさくらこさんとキャバで談笑してくれてゆめこちゃんも来てくれてモニカちゃんって子と三人でコタニキンヤの話一連とおしてできたこととかちえちゃんとたくさんお話できたこととかオニさんとたゆたうのライブがすごく良かったことたまたまタイミングがあってそれが見れたことややっと手にしたあふりらんぽ最後のアルバムに私の衣装着てたふたりをちっちゃく確認できたこととかうれしかったーもう

でかいとこ全部リンクついてるよ

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京都でキャバ嬢
アゲ嬢コスプレずっとしてみたかったんだけど京都わくわく行ったらヤノベケンジさんプロデュースのキャバクラにキャバ嬢いないってんでここぞとばかりにアゲアゲしてきた!!!!!ヤノベキャバのキャバ嬢は真珠子さんとわたしー!あ〜もうこれだけでもうおなかいっぱい感ある!
着いて二日で現地で材料調達したり祇園で買った激安ドレスを元にマーメイドラインを追求して且つアゲハっぽいケバくてCGっぽい顔で美しいって何か見失ってしまいそうなでもとりあえず色気ばつぐんなキャバ嬢を目指してドレス作ってそれきて出勤してました。あー面白かった!
アゲ嬢ってお金かかるね…MEZAIK(ごく細繊維ファイバーで日本人のはれぼったい目を無理やり欧米幅の二重に工作する道具)とか2000円するし、アゲ嬢が愛用してる厚底でソールのスケルトン部分に薔薇が閉じ込められてあるトイレのちょろちょろ水が出るところにある置物っぽいサンダルも10000円くらいするし(買わなかったけど)そんであのメイクにまたすっごい時間かかるし、みんな執念がすごいなぁと関心した。重〜いつけまつげは夜になるとまばたきするカロリーを使い果たしてしまって伏目がちになって余計怖い顔になっちゃうし。。。でも大体なんとなくアゲ嬢キメてキャバの仕込みの茶を買いに外をしゃなりしゃなり歩いてると、四条のキャバのボーイに
「ねえさんッ!今日誕生日っすか!?」
と本業に歩み寄られたりしてちょっと気分良かった。はは
金閣寺ティアラとかちょっと京都風なドレスとか力作!って自慢したいけど画像一枚もなくごめんなさい。デジカメを、忘れた。。!!

キャバって言ってもアルコールなしのお茶かアクエリアスオンリーの熱中症予防の接客付きわくわく休憩所みたいなもの。でも雰囲気は完全にキャバでした。私だってクラブ並みの背中を背もたれにつけないルールでおさわりNG接客したつもり!!!そんな雰囲気にノンアルなのに酔ってるお客さんみてるの楽しかったよー

ゆめこたんが撮ってくれたのびアニキとのいかがわしげな写真、いや完全にイロモノふたり。(この2秒後にのびアニキは走ってどこかに行ってしまいました。怖かったよねごめんねのびアニキ…)


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まさかの3ヶ月ブログ放置達成記念

このブログ「おんなのぜんらしゃしん」というワードで二件もひっかかってたのだけどどーゆうこと。このひらがなの陳列が寂しすぎる…。実家のパソコンに父が「adaruto」ってヤフー検索してた履歴見つけた時くらいこみあげるものがある


はいこれ140文字。 ついったー病

これ以上文章が長く書けなくなる前になんとか本格的にブログ再会しなければ何か何かわからないものに葬られるような気がするよ怖えーーーー

※NEWS更新しました
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乳首のことなんてもう忘れたYO
道頓堀で釣りがしたい
カーネル並みのもんまだ沈んでるんじゃないかな
でも釣具がないので釣りできない

明日から大阪いってきまーす
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つぶやき
乳首乳首連呼してすみませんが、本当に私にとって乳首については色々考えさせられます。そうでしょ?男女かまわず乳首のことたくさん考えてるんでないの?だってAV見るのだって乳首重要っしょ!顔のイメージと乳首イメージはぴったりあってたり意外性があるのもまあいいでしょうがその意外性の良さってのは見てるほうが決めることであって、「私の顔と私の乳首ってビジュアル的相性いいの?」ってずっと全身鏡で自分の目ん玉とチク玉2点ポイント睨み合って答えが出ないまま考え続けてきたんだ。結局どーなのよ!!!
乳首日記はただ書きなぐりたかっただけで続くかは不明。乳首の話一切してなかった…
ツイッターがつまんなくて、140字とかやっぱり少なすぎる。でもツイッター経由したおかげでブログ更新しようと思った。つぶやくなら本気でつぶやくもん!140字以内でパキっと「股間かゆい」とかつぶやいてもふふってなるけどたとえば「股間かゆくてどうしようもない。昨日の夕方バイト中からなんだかムズムズしはじめてバイト先がエプロン着用だったからレジ打ちの合間エプロンのポケットから…うんぬんかんぬん」みたいにだらだらっと言葉垂れ流しにした長文の方が格段にウザイ!でもタイムラインにのらないブログはいやでも目に入ることもない。よってとっても優しい。ブログ最高!ブロGOOD☆
私は女よ!とか言う女が男からして最高にウザイのはわかってる。でも私は女よ!と言葉に出さずにとってもとっても上手にかわいさだけでそれを伝える子は本当にうまくやっている。でもそれは可愛いから許される。本当のブスっ娘に女のリアリティーがどーのこーのって言われても吐き気につながる。うまく中間の存在でいたいと強く思う。わかってる、私は可愛さだけじゃ通用しない絶対に!しょうがない。(ここあたりからまた自分の話。どうしても自分の話したいみたい私。)生まれてから3歳くらいまでの唯一の記憶だけど、親にあゆみは本当にブタに似てるなぁ〜子豚ちゃん(はあと)と言われまくっていたのを覚えている。本当に小さい頃デブで仕方がなかった。腕にまだデブ線がある。当時の私をふたつの単語で語るなら「デブ」と「目ヤニ」だ。長女なので珍しかったのか私の生まれた日に撮ったドキュメンタリー風ビデオを見ると目ヤニで目があかない〜と慌てふためいてる母の姿がそこにある。かわいいなどと言われたことは高校くらいまでなかった私はどうしても側面を強化するしかなかったんだなー。ところがどっこい私は勉強も運動もできない!なんてこったい。

つづく(たぶん続かない。眠くなった)
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乳首を出すか出さないか@私
「女女ってわめいといて乳首出さないって何?!自分!いやいやでもそういうことじゃないじゃん、乳首出すってことは、さぁ、親とかも見るかもしれないし… ちがう!そーいうことじゃなくて乳首出さない前提で作品作ってたってコト!?そんな素っ裸になって乳首も出さないつもりで作った作品なんて本当にうすっぺらいよ!裸になって乳首を武器にしろとはいわないけど、そこ迷うところってのがもう、、なんか見損なったよアンタ! いや、ちがうじゃん?これは企画であって私が被写体なわけであって、それは作家としてとは別で、さぁ、 ああ!?そーじゃあならハッキリしろや何だよ加工ってよぉバカじゃないの!?最ッッ低の返しだよそれ中途半端もここまできたか!脱ぐか脱がねえかハッキリしろや!!!!」

てな討論が私ひとりの頭の中で昨日からずっと繰り返されています。何かのチャンスかもしれないのに乳首を出すなら加工して…とほざいた私を指サック100個くらい付けた右手で己の顔面ぶすぶすボッコボコにしてやりたい衝動が5分に一回くらい訪れます…クゥゥ。。ああ

昨日、バイトでトイレ中会田さんの作品のモデルにぴったりであろうロングう○こが私のお尻からぶりぶり顔を出し、そんなマイ身体から出てくるナチュラル美術品をじっくり鑑賞しているまさにその時だった。会田誠さんから着信。用件は美術手帖で現在不定期連載されている「おんなのこしゃしん」のコーナーの件。
ことの発端は現在やってる会田誠さんの個展「絵バカ」@ミヅマアートギャラリーでの打ち上げでのこと。飲み放題の会場で私は瓶ビールをばかばか飲んでいて、自分が酔っ払っていることにも気づいていなかった。ミヅマのインターンのちえちゃんと語りながら、「あー会田さんのおんなのこしゃしんのやつ載りたいなー。あれ目立つじゃん。言ったらなんとかなるかな?」という私に「なるよなるよ、久恒は会田さんと何かやれるよ合うよたぶんひさつねは」とちえちゃんにいわれて「だよね!!」とエンジンかかった私は「会田さぁ〜ん」と生ぬるい声で瓶ビール用の小さいグラスを片手に近寄っていった。面識はあった。上記で出てきたちえちゃんと一緒に会田さんのおうちにおでんを食べに行ったことがあるのだ。まぁ、それだけなんだけど。

私は美術教育を受けていない。全く受けていない。美大芸大はもちろん予備校も専門も行ったことがない。行きたいなーと思ったことあったっけ?と考えてもそんな行きたいと思った記憶もない。それは別にコンプレックスでもなんでもないのだけど美大芸大行った子の当たり前の環境を知らない。何科があるのかもよく知らない。単純に興味がない。何でだろうと考えてもどうせ行けないので考えない。そんな私が何で今美術をやっていて、会田さんとも面識がある関係にまでなっているのか。昔から大ファンだった。まわりにいる若者に嫉妬していた。5年前の私からは全く想像がつかないであろうこの事実。美大芸大の人は会田さんが講師だったりしてお近づきになれるチャンスはいくらでもあるのか?真相はわからない。
大きな理由に私が「女」だからってのがある。これはとても自覚している。 ああ、また女ってわめいちゃった…

文化服装学院2年目、ふと、なんだこれ…全然面白くない。誰とも友達になれない。飲み会が最強につまらない。ファッションって中身からっぽなやつが必死にかっこつけたいそのエネルギーだけで続いてきてるんだなって勝手に結論づけてしまい、その反動で極度のお笑いマニアになってしまった。文化服装学院といっても学費の安い夜間部に通っていた私は夕方までの時間、バイトが無い日は新宿のルミネザよしもとに連日通って楽屋から出てくるお笑い芸人を憧れのまなざしで追いかけ、たまにグッズ売り場でやるよしもとのネットTV用らしき企画に観覧者としてうれしそーな面持ちでキモいファンで〜すヅラ丸出しで参加したりしていた。そこでは今思うと全く空気を読まず芸人を困らせる言動をし何か変な空気にさせて心の中で「へっお前らまだまだなんダヨッ!」とか思いながらルミネをあとに登校し、学校についたらついたで黙々とすごし家に帰るとお洒落っ子が聞いていそうなお洒落音楽なんか一切聞かずにひたすら毎週録画した「爆笑オンエアバトル」をテープが擦り切れるまでエンドレスでBGMにして流していた。(当時はお笑いブーム直前でダンディー坂野やはなわが出てくる前の時代だったのでネタを披露する純粋なお笑い番組は爆笑オンエアバトルくらいしかなかった。)今は移転した渋谷のお笑いライブハウス「シアターD」にひとりで足を運んでは出待ちの繰り返し。なんとなく仲良くなったところでお笑い芸人に「芸人誰が好き?」って聞かれて「うんや、特別に好きっていう芸人がいるとかじゃなくって、お笑いっていう文化が好きなの☆」って言い張っていた私は全くセックスの対象にはされず、むしろネタを批評してほしいからってオンエアバトル出場直前にNHKホール(オンエアバトル収録スタジオ)前に呼ばれるくらいまでになった。
だいぶ話がそれたがこのように文化服装学院卒ですって語れる学校生活は全くしていなかった。私が誰かのために服を作る。成功例はコレクションでかっこいいショーをするだの、ショップをオープンするだの、ブランドたちあげてなんかのファッション誌に取り上げられまくってちょっと疲れた面持ちだけど雰囲気まんまんのデザイナーは私です写真が載ったり…とか、全くほんと何それどこがいいの?それ何になるの?ぜんっぜんおもしろくない!!!!!!てめーら全員裸になってみろや!貧弱な体さらしながら気取ってみろや!!という、自分が何をやりたいのかというビジョンはめちゃくちゃ曖昧だったくせにその考えだけはカチンコチンに頑固一徹で仲良しぶってた裏で同じ学校のやつらを軽蔑しまくっていた。水着でアイドルオーディションで東京ローカルの深夜番組に出たのもその頃。BGMがお笑いだった成果(?)もあってテレビで行われる最終オーディション手前の3次オーディションで疲れ果てたテレビ関係者の爆笑をかっさらい、全くアイドルとはいいがたい私のキャラクターを最大限に利用された番組構成に組み込まれ、グランプリの巨乳ちゃんよりも長い時間テレビに映っていた出演時間一番長いグランプリだけは獲得した。そりゃそーだよ、水着水上相撲なのに司会者をまきこんでプールに落としてやったり、水着騎馬戦で私一人鼻息やる気まんまんの本気形相で敵の赤白帽を髪の毛ごとひっぱって引っ張られた女の子の泣き顔などなど提供したんだもの。

そんなこんなで文化在学中2年目に泣いて親に「学校辞めたい」と土下座し、「学費は父ちゃん(当時フリーター)の稼ぎが少なすぎてばあちゃんに払ってもらってるからどうにか卒業っていう事実だけは残してくれ!!!ばあちゃんを泣かせるな!あんたがやめたら父ちゃん(当時フリーター)が親戚中に干される」事実とびこんできて、とにかく卒業だけはしなくてはいけなくなった。実はここで美大にいきたいとつぶやいていた。ある日のルミネ芸人観察帰りにルミネ内ルミネザよしもと二階下の青山ブックセンターで会田誠さんを知った。そしてなんとなくだが美術に興味を持っていたのだ。
けど学費問題深刻すぎて一瞬でその考えは蒸発してくれた、まさかの家庭内金銭的事実で二度とつぶやく気もなかった。得意技の親から受けついだ貧乏が金のかかる夢を抱くな思想で一切考えなくなっていた。

つづく


※文中で多々偏見めいたことを書いていますが、当時20才くらいの私の無知で未熟すぎる実に勝手な思い込みなのでご了承ください。
20:40 | comments(0) | trackbacks(0) | Login | RSS1.0 | Atom0.3 | © hisatsune ayumi
SEXESのこと
竹ちゃんにラブレターをもらって5ヶ月、展覧会から2ヶ月たったなう!
次に進むためにも整理していきます

「→SEXES←」に関する記録を更新しました。
http://blog.hisatsuneayumi.com/?eid=1491105
福住廉さんやチンポムうしろさんのレビューや、SEXES販売サイトにすぐ飛べます☆
これは何かあれば随時更新していこうと思いまーす(^o^)
※ただ、自分達の中で公式なものに限ります。投稿型サイトや私達が発信した形ではなく紹介されてるサイト・雑誌などに関しては載せていません。私がインタビューされた風に書かれてるサイトあるけど私は一切協力してませんのですよ。
なお、展覧会・イベント・雑誌掲載・サイト掲載の依頼ございましたらこのHPのメールのアドレスにご一報していただけたら幸いです。

→SEXES←という形になるまでの期間は何がどうなるのかわからないまま、ただただ興奮し、のめりこんで、混乱しながらも冷静を保つために心情や記録を執念で残してきましたが当事者としては展覧会になっても、周りのたくさんの反応を感じても、この出来事は一体何だったのかうまく整理できずにいました。恋しちゃっていたし!でも、ただただ伝えたいってだけでやってきたことの意味をずーーっと考えてて今も考えてますが、間違いなくこれからの自分に大きく影響していきそうな出来事だったことを今ゆっくり実感中!これからをお楽しみに&よろしくお願いします☆
久恒
05:31 | comments(0) | trackbacks(0) | Login | RSS1.0 | Atom0.3 | © hisatsune ayumi
ART FAIR FREE

参加しています!
明日最終日、昼間の追加オープン決定したらしいです☆

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ART FAIR FREE 展示時間追加、決定!


明日、4日12:00 - 16:00 Party 17:00 open 18:00 start  (インターバルの16:00-17:00はcloseしております。)
※明日お越しの方は作品エントリーはできませんので、ご注意下さい。作品のエントリーが既にお済みの方はメール受付時間が本日の24:00までとなっております。


2010/04/2-4 @ VACANT 原宿 
Fair 2・3日 12:00-21:00
Party 4日 17:00 open 18:00 start

ART FAIR FREEでは、アーティスト・来場者・主催者が協力し合い、貨幣価値や既成概念から作品を解放し、よりFREEな状態で作品と対峙できる状況をつくります。
またそこから「作品の価値とはいったい何なのか」という今日的な問題を考え行動し、これからのアートマーケットをつくりあげていくことを目指します。
参加アーティストはヤマタカEYE氏や現在森美術館でも展示されて宇治野宗輝氏も含め56名が参加致します!!!!!


http://info.artfairfree.com

入場パス 寄稿
白石正美(SCAI THE BATHHOUSE 代表)
藤高晃右(101 TOKYO,Tokyo Art Beat, NY Art Beat共同設立者)
岡田聡(MAGIC ROOM??? 代表)
山下陽光(素人の乱シランプリ店主)
谷口創(0000,ART FAIR FREE実行委員)

【入場パス】 1000円
01:08 | comments(0) | trackbacks(0) | Login | RSS1.0 | Atom0.3 | © hisatsune ayumi
表現者決起集会

今年の表現者決起集会に出ますっっ
詳細はのちほど!
激やば
01:10 | comments(0) | trackbacks(0) | Login | RSS1.0 | Atom0.3 | © hisatsune ayumi
続投
つぶやき我慢しててノートにつらつら最近は書いていたのだけどだめね、キーボードうつの楽しっっみんなこれがしたいのかな、、もう字書くよりボタン押す方が楽しい〜!って私以外と現代っ子じゃん
現代っ子といえばバイト先の平成生まれボーイに胸キュンの日々…上京一年未満とかジューシーすぎるっっっ!!ひゅーーー
春の陽気で最近は色々とおでかけしてたわけですが、見れるだけ展覧会などなども見ました。宮下公園は面白かったです。はじめ見るスポットが微妙にずれてて宮下公園にやってきた新参ホームレスの方たちとお話したんですが、展示かと思って家のぞいてたらぐぉらー!!!って怒鳴られて一緒にいた星野さんがみたらし団子泣く泣く手放すはめになって、メキシコかアメリカかヨーロッパから来たというちょっと目が青いおじさんに「JUJUの新曲は絶対聴いてね」としつこく勧められたり意味わかんなかったけどおもしろかった。本編の展示とかファッションショーとかも良かったです。素人の乱のお母さん?が出てて目が合ったからしゃべりかけようとしたら表情からして自分のこと忘れられてる疑惑浮上で躊躇して話しかけられなかったんだけどリメイクの服めちゃかっこよかったっす!ってここで言ったら誰か伝えてくれるかな?齋藤くんの個展も最終日に行った!齋藤くんの作品は本当にしつこいくらい攻めてくるから本当楽しい。絵の中にカセットテープ満載で録音されてたけどもう聞けない状態になってるのがピリピリピリーってほどかれててシリコンで固められてあったりとか仕掛けとか説明とかたっぷりで今までの活動の映像もすっごく傍目から見るとシュールなんだけど齋藤くんの中で一本筋が通ってて突き詰めててかっこいいよ齋藤くん。まだまだ行きたい展示やマストな展示がたくさんあるのだがどんだけいけるかなーもう何でも見たいよー美術館高いけど払うよそのためにもバイトですわな。お金もらってジューシー男子が拝めるのは結構いいことのような気がしてきた。作家だけでやってて19歳の元ギャル男とか簡単に出会えないもんネッッきゃはっ☆
別府ではわくわくが今日か明日最終日だとのことでいけないのはつらかった。温泉入りたいんすよあたくしゃ おばあちゃんにも次はいつ会えるのだろう、、、つぶやき通りこして独り言というかたわごとのようになってきたけど、やっぱりツイッター難しい!!!!!!!!!!!!!!以上
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